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2013年08月22日

超音速航空機の試作機が飛行失敗、地上に落下…JAXA



http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1377094079/
1: ◆Rouge.4nKEwz @かき氷に味ぽんφ ★:2013/08/21(水) 23:07:59.13 ID:???0

宇宙航空研究開発機構(JAXA(ジャクサ))は21日、スウェーデンで今月16日に行った超音速航空機の試作機の飛行試験で、
飛行中に機体に異常な振動が起き、地上に落下させたと発表した。

試験は失敗で、JAXAは、原因が判明するまで次回の飛行試験を延期する。

試作機は全長約8メートル、重さ約1トンで、音速を超えて飛行しても騒音を抑えるよう設計されているのが特徴。
試験は、気球を使って高度約30キロ・メートルまで持ち上げた後に気球から分離。
グライダーのように滑空させて、超音速で飛行中に生じる騒音を測る計画だった。

JAXAによると、滑空開始から約40秒後に機体の翼が上下に振動する現象が発生、62秒後には機体を制御できない状態となった。
このため、地上の安全な場所に落下させたという。

YOMIURI ONLINE 2013/08/21 21:09
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20130821-OYT1T01033.htm




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2013年07月14日

エンジンの熱効率が60%に向上する新理論を早稲田大学が発表!!自動車の燃費が2倍以上になる可能性も!!



http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1373706645/
1: 縞三毛(チベット自治区):2013/07/13(土) 18:10:45.37 ID:rpVGTlIMT●

http://commonpost.info/?p=71871

エンジンの熱効率が60%に向上する新理論を早稲田大学が発表!!自動車の燃費が2倍以上になる可能性も!!
投稿日: 2013年7月13日 作成者: キルロイ



早稲田大学の内藤健教授は8日、自動車のエンジンの効率を高める新たな燃焼方法の理論を見つけたと発表しました。燃焼室で複数の方向から音速に近い速さで燃料を吹きこんで一点でぶつけて圧縮して燃焼させる方法とのことで、完成すれば従来のエンジンの2倍以上の効率となります。

この新理論は、コンピューターでの数値計算(シミュレーション)で可能性が確かめられています。すでにエンジンの試作を終えており、今年度内に実証試験でおおよその性能を調べます。

自動車のガソリンエンジンは過去20年間で燃費が1.5倍になったといわれますが、熱効率は最大でも30%。低速運転のときには15%にとどまっています。より効率的な燃焼方法を探る研究が進んでいます。

新理論では、数値計算では熱効率が60%以上になる可能性があるといいます。自動車エンジンだけでなく、航空機用にも応用できるとのことで、内藤教授はそれぞれの小型エンジンを試作、実証試験を始めました。実用化に向けて協力企業も探すといいます。

http://www.waseda.jp/jp/news13/130709_engine.html
理工・内藤教授、究極効率のエンジンを生む新圧縮燃焼原理を発見
自動車・発電・航空機用などで熱効率を60%以上、HV車凌ぐ低燃費か
プレスリリース
2013/07/09




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2013年05月31日

JAXA、“静かな”超音速機を公開--低騒音でマッハ1.3



http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1369922871/
1:ライトスタッフ◎φ ★:2013/05/30(木) 23:07:51.27 ID:???

【低騒音でマッハ1・3、JAXAが試作機公開】
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20130530-OYT1T01002.htm

宇宙航空研究開発機構(JAXA(ジャクサ))は30日、騒音が少ない超音速航空機の試作機を
公開した。

8月にスウェーデンで、騒音抑制の効果を確かめる滑空試験に臨む。

開発拠点の富士重工業宇都宮製作所(栃木県)で公開された試作機は、全長約8メートル、
重さ約1トンの無人機。機首の下部に丸みをもたせ、機体後部に微小な凹凸を設けるなどの
工夫により、騒音につながる衝撃波(N波)の半減を見込む。この技術で50人乗り旅客機を
造れば、英仏の超音速旅客機「コンコルド」(100人乗り)の4分の1程度まで騒音を
減らせるという。

8月の実験では、機体を高度約30キロから滑空させてマッハ1・3まで加速し、騒音を測る。
JAXAの吉田憲司プロジェクトマネージャは「低騒音設計を実現し、旅客機開発の技術を
蓄積していきたい」と話す。

●画像と動画

http://alp.jpn.org/up/s/14214.jpg

http://www.yomiuri.co.jp/stream/m_news/vn130530_1.htm

【JAXAが“静かな”超音速機】
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130530/k10014967321000.html

JAXA=宇宙航空研究開発機構は、音速を超えても静かに飛べる航空機の開発を進めていますが、
この夏、スウェーデンで行う大規模な試験のための機体を30日、報道関係者に公開しました。

航空機が超音速で飛行すると「ソニックブーム」と呼ばれる衝撃波により、大きな騒音が発生しますが、
JAXAはこの騒音を抑えて飛ぶことができる新たな超音速機の開発を進めています。

この夏には北欧のスウェーデンで大規模な試験が行われますが、そこで使用される重さおよそ1トン、
全長が8メートルほどある機体が30日、宇都宮市にあるメーカーの工場で報道関係者に公開され
ました。

公開された機体は、超音速になったときの衝撃波を小さくするため、先端部分を平たくし、
下側に少し丸みをつけているほか、主翼はたわんだ形になっています。

試験では、この機体を大型の気球で上空に運んで、高度30キロから落下させ、超音速になった際の
衝撃波の大きさを計測します。

JAXAはこれまでこうした超音速機の開発に160億円程度の予算をかけていて、2020年までに
技術の確立を図りたいとしていますが、具体的な実用化のめどは立っていないということです。

JAXAの吉田憲司プロジェクトマネージャは、「世界初の技術も使われているので、開発を通じて、
産業界の人材の育成にも貢献したい」と話しています。

◎JAXA/宇宙航空研究開発機構 http://www.jaxa.jp/


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2013年04月17日

【速報】 米国で核融合パワーエンジンの開発始まる、時速32万キロ 東京〜大阪間も5秒で移動



http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1366032057/l50
1: バーミーズ(愛知県):2013/04/15(月) 22:20:57.15 ID:PMK5UmPV0●

【無限のエネルギー】 核融合エンジンの開発に着手、時速32万キロで飛行設計―米航空宇宙局(NASA)

 現在、米ワシントン大学のジョン・スラウ教授ら研究グループは、米航空宇宙局(NASA)の出資を受けて
核融合パワーロケットエンジンの開発を進めている。この核融合パワーエンジンは最大時速20万マイル
(時速32万キロ≒秒速約90キロ)まで出すことができる。これにより地球から火星まで30日で行くことができるようになる。
研究チームはこれまで段階を経て、それぞれの開発とテストを行い数年を過ごしてきた。
今は実際に核融合エンジンを生成するための作業に入っている。

核融合によるエネルギー抽出は理想的な方法である。

(アインシュタインの E=mc^2 の方程式からも分かるように) 質量というのはわずかな量でもエネルギーに転換すると
莫大なエネルギーになる。燃料の費用と重量がかさむ従来のロケットに比べて、非常に効率が良い。

ワシントン大学の核融合ロケットの設計は機械的にシンプルで独創的である。
リチウム製の大型金属リング、重水素、トリチウム(ペレット状態)と水素の同位体からなっており、
巨大な磁場がペレットを閉じ込め燃料を圧縮する。すると核融合発生し、パワーエンジンから巨大な推力が発生する。
このとき、初速は時速67000マイル(時速10万8000キロ)であるが、さらに10秒ごとに核融合を行い推力を加速させ
時速20万マイル(時速32万キロ≒秒速約90キロ)に達する。

画像



セバスチャン・アンソニー記者

詳細 米国メディア エクストリームテック(英語) 2013/4/8
http://www.extremetech.com/extreme/152845-nasa-funded-fusion-rocket-could-shoot-humans-to-mars-in-30-days


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2012年11月21日

【航空】ロボ飛行機、災害現場を撮って自動帰還 JAXAが開発



http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1353246259/l50
1:一般人φ ★:2012/11/18(日) 22:44:19.44 ID:???

 【高山裕喜】災害現場まで自動操縦で飛んでいき、様子を撮影して帰ってくる――。そんな小型ロボット飛行機の
開発に宇宙航空研究開発機構(JAXA)が成功し、北海道大樹町の実験場で17日発表した。誰でも簡単
に操作できるのが特徴という。

 この機は全長1.6メートル、幅2.2メートル、重さ5キロ。バネを使った射出装置から離陸し、電動のプロペラで
20分ほど飛ぶ能力がある。胴体の中央に小さな垂直翼がついた独特の形状で、機体を傾けずに旋回して
高い精度の撮影ができる。

 土砂崩れなどで、発生直後の被災状況を把握するのに使うことを想定し、自治体の防災担当職員らが
簡単に使えるようにした。パソコン上の地図をマウスでなぞって飛行経路を指定するだけで、
自動操縦で目的地まで飛んで戻ってくる。

▽画像 宇宙機構が開発した災害用小型ロボット飛行機=17日、北海道大樹町の宇宙機構大樹航空宇宙実験場





▽記事引用元 朝日新聞(2012年11月18日7時58分)
http://www.asahi.com/science/update/1117/TKY201211170575.htm


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2012年07月07日

【話題】宇宙戦艦ヤマトの世界? エネルギー危機を解決できる日本製「波動エンジン」





http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1341613084/l50
1:ゴッドファッカーφ ★:2012/07/07(土) 07:18:04.71 ID:???0

SFアニメの名作『宇宙戦艦ヤマト』の動力源として有名な「波動エンジン」。作中でははるか宇宙の彼方まで飛行できる夢のエンジンとして登場していたが、ついに先日、その「波動エンジン」の名を冠した新たなエネルギー変換デバイスが開発された。

開発者の一人である東海大学工学部動力機械工学科・長谷川真也助教は、「波動エンジン」の正体についてこう説明する。

「このたび私たちが開発したのは、正確には“熱音響機関”といって『宇宙戦艦ヤマト』のものとはちょっと違います(笑)。
原理としては気体の振動、つまり波動を利用します。熱源によって音波を発生させ、その音波を利用して、電気エネルギーに効率良く変換させる装置です」

この原理の身近な例として、自然現象の雷鳴が挙げられる。「バリバリッ」という大きな音は、雷の放電によって熱(2万〜3万℃)が発生し、空気を熱することによって生じる。高エネルギーで空間の限定された領域を加熱することによって波動が生まれ、それが音に変換されているのだ。

スピーカーは電気エネルギーを与えると空気の振動が生じて音を出す装置だが、波動エンジンは装置内に設置した細い流路を持つフィルターに温度差を与えることで気体を不安定にし、音波を生じさせる。その振動するエネルギーを取り出して、逆に電力を生み出す仕組みとなっている。

肝心の熱源はというと、現代の産業構造では捨てられている排熱に注目。既存の設備や装置から出ている排熱を波動エンジンと組み合わせ、音波、そして電気に変換するのだという。

「実は世の中の車や工場などは、使用しているエネルギーのうち65%以上を排熱として捨てています。例えば一般の車はガソリンの持つエネルギーの約3割で走っていて、残りの7割は排熱として捨てられている。いわゆるハイブリッドカーでは燃料の持つ約3割のエネルギーを回生ブレーキなどで効率良く利用していますが、排熱となっている7割の熱はうまく活用されていない」(長谷川氏)

今までは捨てられるだけだった大量の熱を活用することで、波動エンジンは電気を生み出すのだ。

(>>2以降につづく)

▼週プレNEWS [2012年07月07日]
http://wpb.shueisha.co.jp/2012/07/07/12270/


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2012年06月22日

【物理】蚊はなぜ雨粒に撃墜されてしまわないのか?



http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1340161944/l50
1:pureφ ★:2012/06/20(水) 12:12:24.54 ID:???

なぜ、蚊は雨で死んでしまわないのか?

『米国科学アカデミー紀要(PNAS)』で発表された論文は、なぜこの昆虫が雨粒によって潰されてしまわないかを
証明している。



PHOTO: xevirodeja /Flickr

人が自動車の車輪の下に轢かれている──重量の観点から適切な対比を行うと、これが、蚊が雨粒に打たれた
ときの状況だ。では、どのようにして昆虫は、この種の衝突から生き延びているのだろうか。

ジョージア工科大学の研究者たちが米国科学アカデミー発行の機関誌『米国科学アカデミー紀要(PNAS)』に
発表した論文は、こうした生き物が雨粒と衝突するときに何が起こるかを解明して、昆虫たちの秘密が、体重が
非常に軽いことと、外骨格、すなわち身体を包む外側の鎧の頑丈さにあることを明らかにしている。

「これまでの研究では、昆虫が飛行するときに、風や雨のような気候条件にどのように対応しているかよくわかって
いませんでした」と、論文の著者のひとり、デイヴィッド・L・フーは語る。「わたしたちの研究によって、飛行する昆虫は
非常に軽くても、外的な混乱に対して安定しているということが明らかになりました」。フーは、彼の研究グループと
ともに、高速カメラを用いて、ハマダラカを雨に模した人工的な水の噴射にさらし観察を行った。そして、位置、
速度、衝突の角度を測定した。


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2012年05月21日

きめええええ!!! 人間の瞳(目)をマクロ撮影した美しい写真



1: 青色超巨星(岡山県):2012/05/20(日) 05:16:11.44 ID:lcT5Meqs0

★人間の瞳(目)をマクロ撮影した美しい写真の数々に目が離せない
http://www.lifener.net/e3846212.htmlい




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2012年05月08日

【人類】5300年前のミイラ、アイスマンから世界最古の血液細胞を発見



1:1/2@白夜φ ★:2012/05/08(火) 00:24:25.86 ID:???

アイスマンから世界最古の血液を発見
James Owen for National Geographic News May 4, 2012

5300年前のミイラ、アイスマン(エッツィ)から、世界最古の血液細胞が見つかった。
しかもこの発見から、石器時代に殺害されたエッツィは、苦しまなかったとは言わないまでも、
傷を受けてからごく短時間で死亡したことが判明した。

エッツィの遺体は、1991年にオーストリアとイタリアの国境地帯にあるアルプスの氷河で発見された。
以来、このミイラについては詳細な調査が行われてきた。

さまざまな研究から、エッツィが矢やその他の外傷を受けて殺害されたことが確認され、
詳細に調査されているが、これまで、残った血液は発見されていなかった。

イタリアのボルツァーノにあるミイラ・アイスマン研究所の所長で、今回の研究に参加したアルベルト・ツィンク(Albert Zink)氏は、
「動脈の一部を開いても(血液の)痕跡は見つからなかった。
そのため、血液は残されておらず、完全に分解してしまったか、矢傷による失血が多すぎたものと考えられてきた」と話す。

今回の調査では、エッツィの矢傷や右手の傷を、最先端のナノレベルの原子間力顕微鏡(AFM)の探針で精査した。
探針の微細な動きをレーザーで記録すると「試料について非常に精密な3次元画像を得られる」とツィンク氏は説明する。
画像化の結果、赤血球に典型的な「ドーナツ型」が現れた。

これまでの研究から、エッツィが持っていた石器時代の道具などに先史時代の血痕が付着していると指摘されてきたが、
花粉や細菌など「赤血球によく似た構造を持つものがあるため、確実なことは言えなかった」とツィンク氏は話す。


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2012年04月26日

人間とロボットがセックスする時代が来るかもしれない・・・



1: パラス(岡山県):2012/04/25(水) 18:13:04.62 ID:ZcpWU1kt0

★ロボットが人間の代わりに売春すると家庭円満になる!?

■ニュージーランド人の学者ふたりが『Futures』に論文を発表
同構想を公表したのは、ニュージーランドのウェリントンビクトリア大学でツーリズムを教えるミッシェル・マールス
経営学教授と性科学者のイアン・ヨーマン氏。ジャーナル誌『Futures』5月号で論文「ロボット、人、そして売春ツアー」
を発表しました。

「セっクスロボットによる売春ツアーは実現可能です。社会とマシーンは密接に結びついています。私たちはますます
精巧なテクノロジーを持ち続けることになるでしょう。

中でも買春旅行産業におけるロボット開発は将来有望な分野のひとつ。商用セクサロイドを使えば、性病リスクは
なくなり、生身の人間による売春行為もなくなります」

■2050年、アムステルダムの赤線地帯はロボットが支配する!?
ふたりはこのアイデアを広めるため、2050年のアムステルダムにある赤線地帯を想定。人間の代わりにセクサロイドが
売春ツアーで活躍する様子を論文にしました。

その内容は以下の通り。空想上のクラブ『Yub-Yum』で、肌を露にしたセクサロイドが客寄せをします。マッサージ、
ラップダンス、性交渉までを含めたパッケージ価格で約1万〜1万3千ユーロ(日本円にして100万円以上)が相場に
なると予測。

論文には、人身売買の蔓延やHIVの薬物耐性株の急騰により、2040年代にアムステルダムの官僚職員らが売春
ロボットを容認する動きに出ると記されています。都市観光旅行委員会は規制により観光客離れが起きることを恐れ、
売春宿を閉鎖したがらないというのです。

そこで解決策として、官僚職員らが出した答えが“セクサロイド”です。


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