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2015年02月06日

マツダ・デミオに1.5Lガソリン追加発売の計画あり、SPORT スポルトを設定



http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1422144992/
1: トペ スイシーダ(芋)@\(^o^)/:2015/01/25(日) 09:16:32.12 ID:Yb22SiFN0.net

現行デミオは、昨年2014年の秋に販売がスタートしたモデル。まだ発売から間もなく、コンパクトカーの購入を考えているユーザーなら少なくとも一度は興味を惹かれるであろう人気車種となっている。
そんなデミオに1.5Lガソリンエンジン搭載のSPORT(スポルト)が追加投入される計画となっている。2015年秋頃の発売が予想される。

マツダ デミオ 東京オートサロン 2015 デミオ 東京オートサロン

デミオスポルトは出力パフォーマンスに優れる、ただしトルクはディーゼルが有利となるか
現行デミオは、ガソリンのSKYACTIV-G 1.3LとディーゼルのSKYACTIV-D 1.5Lの2タイプのエンジンが用意される。なかでもSKYACTIV-Dモデルはトヨタ・アクアや
ホンダ・フィットハイブリッドと競合する上級パワートレイン搭載車で、高い環境性能と出力パフォーマンスを備えている。

(写真はデミオ レーシング コンセプト)
デミオ レーシング

デミオはコンパクトカーとしてはやや高い車両価格が設定されているが、先月2014年12月の販売台数は7419台と、フィットが同8772台、日産・ノートが同6304台のなか堅調な数字を残した。

デミオ スポルトなるモデルは、先代以前のデミオシリーズにも設定されてきたことから、現行モデルでの設定を期待していたファンも少なくないはず。

(写真はSKYACTIV-G 1.5)
SKYACTIV-G 15

次期デミオ スポルトに搭載されるエンジンは既にアクセラにおいて市販実績のあるSKYACTIV-G 1.5Lがベースとなる見込み。

ちなみにアクセラでのSKYACTIV-G 1.5Lのエンジンパフォーマンスは、最高出力が111ps、最大トルクが14.7kgfmであった。デミオのSKYACTIV-G 1.3Lは92ps/105kgfm、SKYACTIV-D 1.5Lは105ps/25.5kgfmであるから、
最高出力ではSKYACTIV-G 1.5Lが有利。しかし最大トルクではディーゼルがこれまで通り圧倒的なアドバンテージを持つことになるだろう。
http://car-research.jp/mazda/demio-sport.html


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2015年02月05日

ホンダHRC市販ロードレースマシン「NSF250R」のワンメイクレース



http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1422099257/
1: 不知火(宮城県)@\(^o^)/:2015/01/24(土) 20:34:17.14 ID:zX+CqcXd0●.net

HRC市販ロードレースマシン「NSF250R」のワンメイクレース「HRC NSF250R Challenge」のご案内

株式会社ホンダ・レーシング(HRC)は、より多くの方が本格的なレースに参戦していただけるよう、

市販レーシングマシン「NSF250R」によるワンメイクレース「HRC NSF250R Challenge」を本年度(2015年)より開催します。

このレースはスタンダード車両を使う事でランニングコストを抑え、より安価な参戦が可能となります。

開催サーキットやレギュレーション等についての詳細は現在調整中ですが、現時点の開催概要案は以下の通りです。

・開催サーキット
国内地方選手権においてJ-GP3クラスが行われる各サーキット

・レース実施方法
各地方選手権のJ-GP3クラスと混走

・チャンピオン大会の実施
各サーキットのランキング上位者(HRC NSF250R Challengeクラス)によるチャンピオン大会を実施
チャンピオン大会の上位入賞者はアジアタレントカップのセレクションへHRCが推薦

※1 : スタンダード車両 = HRC出荷時仕様

・詳細については2月下旬までに発表を予定しております

http://www.honda.co.jp/HRC/news/2015/news01/




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2015年02月04日

ランサーエボリューションX ファイナルに市販計画あり、2015年夏頃発売か



http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1421943059/
1: デンジャラスバックドロップ(芋)@\(^o^)/:2015/01/23(金) 01:10:59.33 ID:V4FdLSx10.net

三菱自動車はランサーエボリューション ファイナル コンセプトを今月開催された東京オートサロン2015で出展した。

(写真はランサーエボリューションX ファイナル コンセプト、東京オートサロン2015)



ショーモデルとしては地味なマットブラック塗装ボディではあるが、圧倒的な存在感を放つ。

ランサーエボリューションX ファイナルは2015年夏の発売になりそう、市販型は350ps程度の予測
ランサーエボリューションは1992年に発売された初代モデルを祖とするシリーズ。これまで日本のスポーツセダンの
代表的車種の一つとしてポジションを築いてきた。しかし、10作目となる現行ランサーエボリューションXを以ってシリーズは終了し、
絶版となることが決定している。後継車種に相当する別モデルも計画されていないとのことだ。

ランサーエボリューションは三菱の一時代を築いたとも言えるシリーズであるわけだが、このファイナル コンセプトの市販型がランエボ最終モデルということになる。



ランサーエボリューションX ファイナル コンセプトは、現行ランサーエボリューションX GSR、5MT仕様をベースにチューンナップを受けたモデルとなる。

ランサーエボリューションX GSR 2.0Lターボエンジン

エンジンスペックは、市販のベースモデルの段階では直4 2.0L 4B11型ターボエンジンの搭載で最高出力300psということであるが、HKS製によるスポーツタービン、
吸排気系パーツ、燃料系パーツ、冷却系パーツ、ECUを装備することで、最高出力は480psにまで高められる。
http://car-research.jp/mitsubishi/lancer-evolution-x-final.html


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2015年02月03日

【デトロイトモーターショー15】レクサス GS F 、「ドイツ競合車よりも130kg以上軽い」



http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1421942913/
1: デンジャラスバックドロップ(芋)@\(^o^)/:2015/01/23(金) 01:08:33.15 ID:V4FdLSx10.net



レクサスが2015年1月13日、米国で開催中のデトロイトモーターショー15で初公開した『GS F』。同車が意識するのは、やはりドイツの高性能セダンだろう。

GS Fはレクサスの高性能車、「Fモデル」の最新作。ベース車両は、レクサス『GS』。『RC F』に続いて、レクサスのスポーツイメージを、さらに強化する役割を担う。

パワートレインは、RC F譲り。2UR-GSE型 直噴5.0リットルV型8気筒ガソリン自然吸気エンジンは、北米仕様の場合、最大出力473ps/7100rpm、最大トルク53.7kgm/4800-5600rpmを発生する。

レクサスGS F は、メルセデスベンツ『E63 AMG』やBMW『M5』など、ドイツ製のハイパフォーマンスセダンと競合する。メルセデスベンツ『E63AMG S』の場合、
直噴5.5リットルV型8気筒ツインターボは、最大出力585ps/5500rpm、最大トルク81.5kgm/1750-5000rpm。BMW M5の直噴4.4リットルV型8気筒ツインターボは、最大出力560ps/6000rpm、最大トルク69.3kgm/1500-5750rpmを引き出す。

550ps超えのライバルに対して、GS Fの最大出力473psは、控えめ。過給器付きエンジンを採用していないのは、レクサスによると、自然吸気エンジンならではのリニア感や、レスポンスの良さを追求しているためだという。
一方、レクサスがGS Fの長所としているのは、競合車に対する軽さ。例えば、メルセデスベンツE63 AMGは、1990kg、BMW M5は1975kg(いずれも米国仕様車)。これに対して、レクサスGS Fは1830kg。
レクサスは、「ドイツの競合セダンよりも、GS Fは130kg以上軽い」とアピールしている。
http://response.jp/article/2015/01/22/242331.html


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2015年02月02日

【朗報】2017年の東京モーターショーでRX-7の新型車公開をマツダ役員が明かす



http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1422523943/
1: かかと落とし(神奈川県)@\(^o^)/:2015/01/29(木) 18:32:23.96 ID:l6c1nHrw0.net

【朗報】2017年の東京モーターショーでRX-7の新型車公開をマツダ役員が明かす



スペインで行われたイベントでマツダの常務執行役員の藤原 清志氏が2017年の
東京モーターショーでロータリーエンジンを搭載した新型車を公開する考えだと発言した。

2017年はロータリーエンジンを搭載した車として世界で初めて市販された
「コスモスポーツ」が生誕してから50週年となる記念すべき年だ。新型車
の名前が「RX-7」となることとエンジンのスペックが300ps程度ということ
も明らかにした。

http://magazine.vehiclenavi.com/archives/3621


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2015年02月01日

日産自動車、自動ブレーキ搭載車種を拡大・・・2015年度中に全カテゴリーへ



http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1422095791/
1:夜更かしフクロウ ★:2015/01/24(土) 19:36:31.24 ID:???.net

http://response.jp/article/2015/01/23/242389.html

 日産自動車は1月23日、「エマージェンシーブレーキ(自動ブレーキ)」の採用車種を拡大。
2015年度中に、国内で発売している電気自動車、商用車を含むほぼすべてのカテゴリーに搭載を完了すると発表した。

 エマージェンシーブレーキは現在、『スカイライン』『エクストレイル』『セレナ』『ノート』『デイズ』『デイズルークス』の6車種に搭載。
スカイライン、エクストレイル、ノートの3車種は、最高ランクであるJNCAP「先進安全車プラス(ASV+)」に選定されるなど、
その安全性が高く評価されている。

 日産は2020年までに自動運転技術の段階的な実用化を目指している。
今回のエマージェンシーブレーキの搭載車種拡大は、
自動運転につながる要素技術である「カメラ認知技術」や「操作自動化技術」を活用し、
これらの技術がもたらす安全性をより早くユーザーに提供するものだ。

 また、これらの要素技術は、エマージェンシーブレーキだけではなく、
「アラウンドビューモニター」、「インテリジェントパーキングアシスト」、「スマートルームミラー」にも取り入れており、
こうした技術も今後積極的に搭載車種の拡大を図っていく予定だ。
(纐纈敏也@DAYS)


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2015年01月31日

バイクに「アンチロックブレーキシステム(ABS)」、バスに「車線逸脱警報」を義務づけへ…国土交通省



http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1421917788/
1:Hi everyone! ★:2015/01/22(木) 18:09:48.43 ID:???.net

 国土交通省は21日、原付きを除くバイクについて、急ブレーキ時に車輪がロックするのを防ぐ「アンチロックブレーキシステム(ABS)」の装備を義務づけると発表した。

 新型車は2018年10月以降、既存の車種は21年10月以降に販売されるものが対象で、改正省令が22日に施行される。

 同時に、バスやトラックに対しても、居眠り運転などで車線を外れて走行した際に音声や表示で運転者に警告する「車線逸脱警報装置」の装備を義務づける。新型車が17年11月以降、既存車種が19年11月以降の販売分から順次、対象となる。

 いずれも、対象時期までに販売されたバイクや車への後付けは求めない。

ソース(読売新聞) http://www.yomiuri.co.jp/national/20150121-OYT1T50088.html


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2015年01月30日

スズキ・ハスラーにSエネチャージ追加予定、人気の軽SUVがハイブリッド化



http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1421755122/
1: 魔神風車固め(芋)@\(^o^)/:2015/01/20(火) 20:58:42.29 ID:sy463sRd0.net

ハスラーは、スズキのSUVタイプの軽自動車として、前回の東京モーターショーで発表されたモデル。2014年1月の発売以降すぐに
人気車種となり、スズキは増産体制で対応してきた。2014年夏以降は月販1万台前後の規模を維持している。

そんな大人気のハスラーにSエネチャージ グレードが追加される計画がある。発売は2015年春以降になる見込みだ。







ハスラーに採用予定のSエネチャージとは、ワゴンRにおいて先行導入されている簡易型ハイブリッドシステムである。

(画像はワゴンR Sエネチャージ)
ワゴンR S-エネチャージ

モーター機能付き発電機(ISG)と小容量のリチウムイオンバッテリーによる低コストなシステムながらも、発進加速時にモーターアシストが加わることで
ガソリン消費量が抑制される。軽自動車で唯一のハイブリッドカーでもあるワゴンR SエネチャージのJC08モード燃費は32.4km/Lを誇る。

ワゴンRをベースに開発されたハスラーに同システムの搭載は比較的容易と考えられ、ハスラーの発売当初からSエネチャージモデルが追加投入される噂もあった。

ハスラー SエネチャージのJC08モード燃費は、ワゴンRの性能には及ばないものの31km/L程度は達成されることが予想される。
http://car-research.jp/suzuki/hustler-s-enecharge.html


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2015年01月29日

トヨタが「ミライ」を増産…現在700台の年間生産能力を、16年に2000台、17年に3000台程度に引き上げ



http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1421933869/
1:Hi everyone! ★:2015/01/22(木) 22:37:49.66 ID:???.net

 トヨタ自動車は22日、燃料電池車(FCV)「MIRAI(ミライ)」を増産すると発表した。現在700台の年間生産能力を、2016年に2000台程度、
17年に3000台程度に引き上げる。予想を上回るペースで受注し、納期が見通せない状況が続いており、供給体制の拡充が必要と判断した。

 燃料電池のスタック(本体)や高圧水素タンクを製造する愛知県豊田市の本社工場の生産設備を主に増強する。投資額は非公表。トヨタは
「日本で好評なことや、今秋から米国や欧州で販売を始めることを踏まえ、需要に応じた供給体制を整備する」と説明している。

 ミライは昨年12月15日、FCVとして世界で初めて一般向けに発売された。「15年末までに約400台」と設定していた国内販売目標に対し、
発売1カ月の受注は約1500台に達している。米国では17年末までに3000台以上、欧州では16年までに年50?100台の販売を目指して
いる。【和田憲二】

ソース(毎日新聞) http://mainichi.jp/select/news/20150123k0000m020067000c.html
写真=トヨタ自動車が世界で初めて市販を始めた燃料電池車「MIRAI(ミライ)」=名古屋市中村区で2015年1月15日、和田憲二撮影




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2015年01月28日

ダイハツ工業、小型車用ディーゼルエンジン開発−年内に再開、トヨタへの供給も視野



http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1421831161/
1:夜更かしフクロウ ★:2015/01/21(水) 18:06:01.76 ID:???.net

http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420150119aaad.html

 ダイハツ工業は2015年、小型車用ディーゼルエンジンの開発に着手する。
久留米開発センター(福岡県久留米市)にエンジンや周辺機器を評価できる体制を構築。
年内にも開発目標を設定し、モデルベース開発(MBD)の手法を採用して2―3年内の量産試作を目指す。
親会社トヨタ自動車への供給も視野に入れており、開発の行方はグループのグローバル戦略を左右しそうだ。

 ダイハツが開発するディーゼルエンジンは排気量1200cc級と見られる。
トヨタグループは14年11月、ディーゼルエンジンの開発や製造を豊田自動織機に集約する方針を公表しているが、
ダイハツはこの枠組みから外れる見通しだ。

 ダイハツは過去に小型ディーゼル車を販売した実績もあるが、
ディーゼルエンジンの対外発表は05年の東京モーターショーに参考出品したのが最後。
排出ガスを問題視され、ディーゼル車への風当たりが強くなっていたこともあり、開発を事実上終息させていた。
 現行の軽自動車用「KF型」ガソリンエンジンの後継開発にも取り組む。
エンジンと変速機の組み合わせによるパワートレーンの理想形をゼロから創造することで、将来の国際競争力強化につなげる。
久留米開発センターは次世代パワートレーン開発を目的に建設が進められており、すでに一部が稼働した。
センターではさまざまなエンジンや周辺機器を自在に診断できるシステムの構築を進めている。


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