このヘッドラインは「2ch Hokkoly」が管理しています。
アクセスランキングを設置されているサイト様はお手数をお掛けしますが「hokkorido」で置換設定をお願いします。

このヘッドラインは「2ch Hokkoly」が管理しています。
アクセスランキングを設置されているサイト様はお手数をお掛けしますが「hokkorido」で置換設定をお願いします。


2014年09月25日

ブルーインパルス曲技飛行、バイクで再現 原付きを装飾



http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1411599250/
1: ランサルセ(家)@\(^o^)/:2014/09/25(木) 07:54:10.08 ID:K846TmvU0.net

http://www.asahi.com/articles/ASG9S4T4PG9SUTIL01V.html
東京・市谷の防衛省で24日、「ブルーインパルス」の機体をイメージした改造バイクの曲技飛行ならぬ曲技走行が披露された。航空自衛隊の創設60周年をPRする省内のイベントで、航空幕僚長や統合幕僚長ら自衛隊幹部をはじめ、昼休みの職員200人あまりが見物した。

披露したのは、本家ブルーインパルスが所属する空自松島基地(宮城県)の「ブルーインパルスジュニア」と初等練習機T―7が配備されている静浜基地(静岡県)の「T―7ジュニア・リトルウイング」の各チーム。

どちらも原付きバイクを自衛隊機風に装飾。本物の曲技飛行をアレンジして地上で再現し、基地祭などで隠れた人気イベントになっている。ブルーインパルスジュニアは、東日本大震災で6台のバイク全てが水没したが、修理して活動を続けているという。(福井悠介)



飛行機風に飾り付けたバイクで曲技「走行」を披露する航空自衛隊
http://www.asahi.com/articles/photo/AS20140924005854.html


続きを読む

posted by Hokkoly管理人 | Comment(0) | 軍事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月13日

【国産ステルス】来年1月初飛行、4年で実用化判断…三菱重方針



http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1407820691/
1:ザークマッカーバーグ ★:2014/08/12(火) 14:18:11.03 ID:???.net

 三菱重工業は、防衛省の委託を受けて研究開発を進めているステルス戦闘機の試作機を、来年1月に初飛行させる方針を固めた。
国内企業による初のステルス戦闘機開発で、防衛省は性能やコストを確認した上で、
実用化するかどうか2018年度までに最終判断する方針だ。【朝日弘行】

 ステルス機は中国やロシアが既に試作機を飛行させるなど開発を進めている。日本も09年に、
世界最高のステルス性を備えた米国のF22の導入を目指したが、情報流出を警戒する米国の禁輸措置で断念した。
このため、防衛力の強化には独自技術の蓄積が必要と判断。国内企業の戦闘機生産も、
日米で共同開発した戦闘機F2全94機の生産が11年に完了してから途絶えており、
国内防衛産業の生産基盤や技術の維持、向上を図る狙いもある。

 政府は00年度以降、ステルス技術の研究に着手。09年度からは、総事業費392億円をかけて試作機の開発を進めていた。
試作機のステルス関連技術はすべて三菱重工業など国内企業が開発。
敵のレーダーから届いた電波を真っすぐに反射して探知されないよう、機体や外板接合面の形状を設計した。

 航空自衛隊に配備予定の最新鋭ステルス機F35(米ロッキード・マーチン社製)は
レーダー上で直径10センチほどの物体として認識されるとされ、試作機もこれと同水準の性能を目指している。
IHIや富士重工業なども、エンジンや主翼などの主要部材を受け持つ。

 三菱重工がエンジンやシステムの作動テスト、基本的な飛行試験などを行った上で、来年3月末までに防衛省に機体を引き渡す。
同省は15年度から2年間かけて実戦を想定した試験飛行を重ね、ステルス性や飛行性能を詳しく検証する方針。
航空自衛隊が保有する戦闘機のうち、F2が30年代ごろから退役するため、後継機の選択肢に国産ステルス機を加えたい考えだ。

 ただ、実用化には、高度な飛行性能やステルス性能の確保、コストなどの課題がある。
ステルス性を高めるために機体の形状を変えるほど、機動性が低下する可能性があり、両立が課題だ。
防衛省は、試験飛行で得たデータをもとに、機体の軽量化やエンジンのスリム化、センサーシステムなどの課題を洗い出した上で、
実用化するかどうか判断する。性能面に加え、防衛産業への波及効果など費用対効果も見極める方針だ。
開発費も5000億〜8000億円程度が必要とされ、自主開発の必要性に疑問が出る可能性もある。
政府は国際共同開発の可能性も視野に入れている。

毎日新聞2014年8月12日(火)01:32
http://news.goo.ne.jp/article/mainichi/business/mainichi-20140812k0000m020141000c.html


続きを読む

posted by Hokkoly管理人 | Comment(0) | 軍事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月24日

三菱重工、小牧南工場を刷新−「F35」組立工程整備



http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1403515289/
1:夜更かしフクロウ ★:2014/06/23(月) 18:21:29.37 ID:???

 三菱重工業は防衛省向け航空機の生産拠点である小牧南工場(愛知県豊山町)をスクラップ&ビルドで刷新する。
今夏をめどに全7棟ある格納庫(工場棟)のうち2棟を建て替える。
最新鋭戦闘機「F35」の最終組み立てラインや戦闘機「F4」の整備・修理ラインを整備する。
総投資額は数百億円、国の防衛予算を含めると1000億円を超える見通し。

 旧第3格納庫の跡地にF4の新たな格納庫として使う「第8格納庫」(8格)を5月中旬までに完成。
現在、既存の生産棟から8格に関連設備を移している。
旧第3格納庫は建設から数十年が経過し「老朽化が進んでいた」(三菱重工関係者)ため更新を決めた。
 F35の最終組み立てラインは、現在の第1格納庫(1格)がある場所に今夏をめどに新設する。
建屋にかかる費用は三菱重工が負担。
内部の生産設備などについては国が拠出すると見られる。

 防衛省は2013年度予算でF35取得に関連し「国内企業参画に伴う初度費」として830億円、
14年度予算では「国内企業参画の範囲を拡大することに伴う初度費」として425億円を計上。
一部は今回の最終組み立てラインの生産設備に手当てされる見通しだ。


写真:最新鋭ステルス戦闘機「F35」(ロッキード・マーチン 提供)




続きを読む

posted by Hokkoly管理人 | Comment(0) | 軍事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月11日

【米国】無人機X-47B、空母への着艦に成功 史上初



http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1373506896/
1:そーきそばΦ ★:2013/07/11(木) 10:41:36.01 ID:???0

【7月11日 AFP】米海軍は10日、開発中の無人機X47Bが空母への着艦に成功したと発表した。
無人機が空母に着艦したのは史上初めてだという。

 米メリーランド(Maryland)州のパタクセント・リバー(Patuxent River)海軍航空基地を離陸したX47Bは、バージニア(Virginia)州沖の大西洋にいた空母ジョージ・H・W・ブッシュ(USS George H. W. Bush、CVN-77)に向かった。X47Bは無線操縦だが、リーパー(Reaper)やプレデター(Predator)といった他の無人機よりも自律的に飛行することができる。

 海軍のパイロットがジェット戦闘機を洋上の空母に着艦させられるようになるには何年もかけて訓練する必要があるが、経験を積んだパイロットでも夜間の着艦は困難だという。しかし、10日にX47Bが前例のない着艦を成功させたことで、高度なコンピューターソフトウエアも同じ任務を遂行できることが示された。

 X47Bは5月14日、カタパルト(射出機)を使用して空母から発艦することにもすでに成功している。米海軍は、コウモリのような形をした尾翼のないこの無人機が、現在は有人のジェット戦闘機やヘリコプターが使われている空母航空部隊の重要な要素になると予想している。

 X47Bは全長約12メートル、全幅約19メートル。高度12000メートル以上を飛行することが可能で、亜音速を出すこともできる。
速度が遅く、航続距離が約1250キロメートルのプレデターとは異なり、X47Bは再給油を受ける前に約3900キロメートル飛行することができ、長距離爆撃を行うことも不可能ではない。

B2爆撃機と似た形をしているX47Bは、米航空宇宙大手ノースロップ・グラマン(Northrop Grumman)が14億ドル(約1400億円)かけて開発した。(c)AFP

画像




続きを読む

posted by Hokkoly管理人 | Comment(0) | 軍事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月20日

米国の第6世代戦闘機 全貌が明らかに?



http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1371564090/
1: アムールヤマネコ(芋):2013/06/18(火) 23:01:30.30 ID:A3n0sWWs0●

米スカンクワークスが発表した創立70周年記念動画には、米軍のさまざまな未来の武器が登場した。その中には、
第6世代戦闘機やグローバル打撃システムなど、未来の新概念の武器が含まれる。





続きを読む

posted by Hokkoly管理人 | Comment(0) | 軍事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月30日

ロシア空軍、主力戦闘機が続々就役



http://anago.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1369711547/
1:特亜の呼び声φ ★:2013/05/28(火) 12:25:47.67 ID:???







ここ数年、ロシア空軍が装備の強化にますます力を入れている。新型のSu-27SM
戦闘機、Su-34戦闘爆撃機、Su-30SM戦闘爆撃機、複座型のSu-30M2多用途戦闘機、
Su-35長距離多用途戦闘機、更には最新鋭のMi-28攻撃ヘリコプターや民間用大型
輸送Mi-26Tなど新型の戦闘機が続々就役している。

▲チャイナネット(2013/05/28)
http://japanese.china.org.cn/politics/txt/2013-05/28/content_28950882.htm


続きを読む

posted by Hokkoly管理人 | Comment(0) | 軍事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月24日

第5世代ジェット戦闘機F-35B、初の垂直離陸に成功



http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1369242952/
1:そーきそばΦ ★:2013/05/23(木) 02:15:52.28 ID:???0

 ロッキード・マーティン社は5月20日、同社が開発を進めている次世代戦闘機「F-35 ライトニングII」のF-35Bが垂直離陸(VTO)に初めて成功したと発表した。

  試験は5月10日、メリーランド州パタクセント・リバー海軍航空基地で行われ、F-35B後方のジェットエンジンが下に向けられ、噴射と共に機体が徐々に上昇した。F-35Bは2010年3月に初めて垂直着陸(VL)に成功したが、垂直離陸が成功したのは今回が初めて。

  F-35Bは通常、短距離離陸・垂直着陸(STOVL)の運用が基本で、垂直離陸では搭載できる兵器や燃料が制限されてしまうため、緊急時や短距離移動のみで使用されるという。

  F-35統合打撃戦闘機(Joint Strike Fighter)はアメリカが開発している第5世代ジェット戦闘機で、同じ機体でありながらも、通常の離着陸(CTOL)のF-35A、短距離離陸・垂直着陸(STOVL)のF-35B、艦載機(CV)のF-35Cの3タイプが選べる。
また、ステルス能力やアフターバーナーを使った超音速巡航も可能で、F/A-18戦闘攻撃機などに代わると言われている。

 ■F-35B Completes First Vertical Takeoff http://www.lockheedmartin.com/us/news/press-releases/2013/may/130520ae_f-35b-completes-vertical-takeoff.html

ソース 財経新聞
http://www.zaikei.co.jp/article/20130522/132899.html
Image credit: Lockheed Martin




続きを読む

posted by Hokkoly管理人 | Comment(0) | 軍事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月28日

尖閣に中国軍戦闘機 Su-27 Su-30等が40機超飛来



http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1367033890/l50
1: スペインオオヤマネコ(catv?):2013/04/27(土) 12:38:10.09 ID:LMJWMRl20●

 尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の日本領海に中国の海洋監視船「海監」8隻が侵入した23日、中国軍の戦闘機など軍用機が40機以上、尖閣周辺に飛来していたことが分かった。
複数の政府高官が26日、明らかにした。軍用機は戦闘機が大半で、新型のSu27とSu30を投入。航空自衛隊の戦闘機パイロットの疲弊を狙って絶え間なく押し寄せた。政府高官は「前代未聞の威嚇だ」と指摘している
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130427/plc13042712070010-n1.htm


続きを読む

posted by Hokkoly管理人 | Comment(0) | 軍事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新型戦闘機T−50の配備は2016年に その能力はF−35を上回るだろう-プーチン大統領



http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1366991273/l50
1:そーきそばΦ ★:2013/04/27(土) 00:47:53.09 ID:???0

プーチン大統領は国民との直接対話の中で、第5世代の戦闘機T−50のロシア軍備入りは2016年になることを明らかにした。

プーチン大統領は「第5世代のT−50は量産体制に入り、2016年には軍備に入る」と語り、「エンジンと武器装備ではさらなる改良を要する」ものの、同機は多くの点で主たるライバルである米国のF−35機を上回るものとなるだろうと指摘した。

 これに先立ち国防省指導部はT−50シリーズは2015年に軍備に加わることを明らかにしていた。

ソース
http://japanese.ruvr.ru/2013_04_25/111755647/


続きを読む

posted by Hokkoly管理人 | Comment(0) | 軍事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月19日

中国がロシアからSu−35戦闘機を調達か 無人機の撃墜が可能に



http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1366076038/l50
1:そーきそばΦ ★:2013/04/16(火) 10:33:58.75 ID:???0

 中国がロシアより24機のSu−35(スホーイ35)S戦闘機を調達する意向であると報じられた。ロシアの軍事専門家は、
「これは両国の武器調達協議の第一段階であり、Su−35の調達が合意に達するまではまだ時間がかかる」と述べた。
中国網日本語版(チャイナネット)が報じた。

 Su−35Sは準第5世代戦闘機で、性能面で第4世代戦闘機を大きく上回るが、F−22やF−35のような高いステルス性能を持たない。
そのため同機の性能は、第4世代と第5世代の間に位置すると言える。

 Su−35S多用途戦闘機は制空戦闘機であり、主な任務は制空権の奪取だ。同機は中距離・遠距離空対空ミサイルを使用でき、
また高い近距離戦闘能力を持つため、敵国の有人機・無人機を効果的に撃墜できる。(編集担当:米原裕子)

サーチナ 4月16日(火)9時44分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130416-00000011-scn-cn


続きを読む

posted by Hokkoly管理人 | Comment(0) | 軍事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
アクセスランキング ブログパーツ
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。