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2015年04月07日

スバル、水平対向エンジン生産累計1500万台を達成



http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1424174526/
1:北村ゆきひろ ★:2015/02/17(火) 21:02:06.22 ID:???.net

 スバル(富士重工業)は2月17日、水平対向エンジンの累計生産台数が1500万台を達成したと発表。
OEMを含むが、同社の小型乗用車「スバル 1000」への初搭載から49年目での達成となった。

また、1972年9月発売の「スバル レオーネ4WDエステートバン」で初搭載された「シンメトリカルAWD(All Wheel Drive)」
の生産累計台数も、先月で1400万台を達成している。

 スバルが採用する水平対向エンジンは、ピストンが左右に向き合う形で配置され、エンジン全高が低く、
車体の低重心化につながり、高い走行安定性やハンドリング性能に寄与するといい、
また、縦置きに配置した水平対向エンジンと組み合わされるシンメトリカルAWDは、左右対称のパワートレーンによる
重量バランスのよさから、安定した高速走行を実現する。

スバルでは、長年に渡り水平対向エンジンにこだわり続けてきたが、シンメトリカルAWDとともに、
スバルの安全思想と走る愉しさを支える中核の技術と位置づけ、今後も「確かなクルマづくり」と
「安心と愉しさ」を提供していくとしている。




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2015年04月06日

日産、暗闇で光る「リーフ」を発表…日中に日光を吸収し、夜間に最大10時間青く光る特殊な塗料



http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1423894198/
1:Hi everyone! ★:2015/02/14(土) 15:09:58.58 ID:???.net

ニューヨーク(CNNMoney) 日産自動車の欧州法人は、特殊なコーティングを施した、暗闇で光る電気自動車「リーフ」を発表した。
この発光するリーフには、日中に日光を吸収し、夜間に最大10時間青く光る特殊な塗料が塗られている。

 車用の夜光塗料はすでにさまざまな種類が売られており、これまでも多くの車に使用されてきたが、自動車メーカーが自ら夜光塗料
を使用したのは日産が初めてだという。

 日産がリーフに使用した塗料はアルミン酸ストロンチウムという物質を含み、さまざまな有機材料を使って日産向けに特別に作られた。
また生物学的に不活性で環境には無害だという。日産は塗料の効力は25年間持続するとしている。

 日産は、家庭でのソーラーパネル設置が政府の補助で普及すれば、事実上無料でリーフを充電することが可能になると言及。
今回、暗闇で光る車を開発したのはその流れを後押しする狙いがあるという。

 日産は以前にも、泥などの汚れがつかない塗料を施したリーフを発表し話題となっていた。

ソース(CNN) http://www.cnn.co.jp/business/35060409.html
写真=暗闇で光るリーフ=日産提供





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2015年04月05日

欧州向け新型「シビック TYPE R」発表 ニュル北コースを7分50秒



http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1425469582/
1:北村ゆきひろ ★:2015/03/04(水) 20:46:22.15 ID:???.net

本田技研工業の英国現地法人であるホンダモーターヨーロッパ・リミテッドは3月3日(現地時間)、
ジュネーブモーターショー(プレスデー:3月3日〜4日、一般公開日:3月5日〜15日)で欧州市場向けの
新型「シビック TYPE R」を世界初公開した。

このモデルはドイツにあるニュルブルクリンク北コースで行われた走行テストで、FFハッチバックモデルでトップとなる
7分50秒のラップタイムを記録している。

2015年夏に欧州各国で発売する予定となっている新型シビック TYPE Rは、レーシングカーのような
高い走行性能を持つ「歴代最高のシビック TYPE R」を目指して開発を実施。パワートレーンには、
新世代パワートレーン技術群「EARTH DREAMS TECHNOLOGY(アース・ドリームス・テクノロジー)」の
1つとして新開発された「VTEC TURBO」シリーズの「2.0リッター 4気筒直噴ガソリンターボエンジン」を搭載。
シビックを含む歴代TYPE Rモデルで最高となる最高出力310馬力、最大トルク400Nmを発生し、
6速MTとの組み合わせで前輪を駆動。0-100km/h加速5.7秒、最高速270km/hというクラストップレベルの
走行性能を実現している。

 エクステリアでは複雑な形状のフロントバンパーやリアウイングスポイラーなどを装着し、ダウンフォースを
高めつつ空気抵抗を減らすエアロダイナミクス性能を追求。スポーツカーらしいルックスと空力性能を兼ね備えている。

 足まわりでは19インチ軽量アルミホイールを採用し、235/35 R19タイヤと組み合わせて装着。
前後サスペンションに「アダプティブダンパーシステム」を採用して爽快なハンドリングを実現し、高出力のFF車の
特徴であるトルクステアを軽減させる「デュアルアクシスストラットサスペンション」をフロントに採用。
ブレーキではフロントにブレンボ製4ピストンキャリパーと350mm径ドリルドディスクローターを専用装備して、
強力な動力性能に見合った制動力を用意する。

このほかの装備では、本格的なスポーツ走行性能と爽快さを向上させる「+R」モードを採用。インパネに設定された
「+R」ボタンを押すことにより、エンジンのアクセルレスポンスや力強さ、サスペンションのダンパー特性、
パワーステアリングのアシスト力などが変化する。




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2015年04月04日

ヤマハ発が欧州で四輪車を発売へ、早ければ2019年から=関係筋



http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1425036166/
1:夜更かしフクロウ ★:2015/02/27(金) 20:22:46.82 ID:???.net

http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPKBN0LV01L20150227

 二輪車メーカーのヤマハ発動機は27日、2019年にも欧州で四輪車を発売する方針だ。
関係筋によると、まずは小型車需要や環境意識の高い欧州に投入する。
専用工場を建設して生産する。

 四輪車工場の建設には一般的に数百億円規模かかるとされるが、
生産場所や投資額はまだ確定していない。

 ヤマハ発は13年11月の東京モーターショーで、小型四輪車の試作車「MOTIV(モティフ)」を公開。
2020年までに製品化して四輪車事業に参入する方針をすでに表明している。
同社は2人乗りで排気量1000ccのガソリン車と電気自動車の開発を進めている。
販売は欧州を皮切りに、日本、アジアでの展開も視野に検討している。


関連ニュース:ヤマハ発、欧州で四輪車事業 19年めど工場 (会員限定記事です)
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ26ICR_W5A220C1MM8000/


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2015年04月03日

メルセデスが「マイバッハSクラス」を発売 2200万から



http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1424867477/
1:北村ゆきひろ ★:2015/02/25(水) 21:31:17.69 ID:???.net

メルセデス・ベンツ日本は2015年2月25日、新ブランド「メルセデス・マイバッハ」の第1弾となる最上級セダン
「メルセデス・マイバッハSクラス」を発表し、同日全国のメルセデス・ベンツ正規販売店ネットワークを通じて受注を開始した。

昨秋のロサンゼルスオートショーに出展されたメルセデス・ベンツのフラッグシップサルーン、「メルセデス・マイバッハSクラス」
が正式発表された。

マイバッハといえば、2002年から12年までの10年間、ダイムラーの最高級ブランドとして存在していたことは、まだ記憶に新しい。
そもそもマイバッハとは、ダイムラー創世期にゴットリープ・ダイムラーと共に開発を行っていた技師の姓。
そのマイバッハはダイムラーを辞した後に自らの名を冠した会社を興し、1920〜30年代にはメルセデスと
肩を並べる高級車を製造していた。60年代にダイムラー・ベンツの傘下に入り、先に述べたように今世紀に入ってから
最高級ブランドとして復活したが、ダイムラーのもくろみどおりとはいかず2012年にブランドを廃止。
そして今回はメルセデスのサブブランドとして、その名がまたもや復活したのである。

■「S600」と「S550」の2本立て

「究極のエクスクルーシブ性」を追求する威厳と風格を備えたメルセデス・ベンツの新たなブランドと定められた
「メルセデス・マイバッハ」の第1弾としてリリースされた「メルセデス・マイバッハSクラス」。
「五感で感じる極上の快適性」と「未来の自動運転につながる最新の安全運転支援システム」、そして
「量産車として世界最高の静粛性」を備えたショーファーカーとうたわれている。

専用ボディーを持っていた先の「マイバッハ57/62」に対して、「メルセデス・マイバッハSクラス」はその名のとおり
現行「Sクラス」がベース。とはいえホイールベースは「Sクラス ロング」よりさらに20cm延長された。またリアドアの
三角窓をCピラーに移し、いわゆる6ライトウィンドウとしたことで、マイバッハ57/62のスタイリングイメージを継承している。

ホイールベース延長の恩恵を受け、いっそう居住空間が広まった後席は、空力向上による風切り音の低減、
適切な遮音材の選択、特殊なシーリング技術などによって、量産車として世界最高の静粛性を実現。
ホットストーン式マッサージ機能をはじめアメニティー装備が満載され、現時点でメルセデスが考えうる限りの
快適性を備えた空間となっている。

車載のステレオカメラで前方の路面状況を立体的に解析し、そこを通過する前にサスペンションの減衰力を
調整する「マジックボディコントロール」や、同じくステレオカメラとミリ波レーダーから得られたデータによって
アクセル、ブレーキ、ステアリングを自動でアシストする「レーダーセーフティパッケージ」といった、メルセデスが誇る
最新の安全運転支援システムは、もちろんフルに備わる。

ラインナップは最高出力530ps、最大トルク 84.6kgmを発生する6リッターV12ツインターボエンジンと7ATを
組み合わせた「メルセデス・マイバッハS600」と、最高出力455ps、最大トルク71.3kgmを発生する
4.7リッターV8直噴ツインターボエンジンと9ATを積む「メルセデス・マイバッハS550」の2種類。
価格は「メルセデス・マイバッハS600」が2600万円、「メルセデス・マイバッハS550」が2200万円で、
双方ともステアリング位置は左のみである。





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2015年04月02日

パワフルでも扱いやすいロールス・ロイス「ゴースト」



http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1424175122/
1:北村ゆきひろ ★:2015/02/17(火) 21:12:02.86 ID:???.net

1月中旬、記者はロールス・ロイス「ゴースト・シリーズII」の試乗がてら、米バーモント州の会員制スキークラブを訪れた。
ニューヨークから4時間。最高出力563馬力を誇るV12型エンジンのパフォーマンスは25万ドル(約2970万円)の
価格に見合うものだった。弾丸のように速く、戦車のようにパワフル。そしてゴーストのような静けさだ。

 森に覆われた丘陵地帯のワインディング、高速道路、雪に埋もれた田舎町を走り抜けた。
長いフードの先端を意識し続けること、凍結した橋の上を慎重に走るほかは、運転に気を使うことはなかった。
3トン近い車重は扱いが難しいのではないかと想像されるが、実際にはドライバーを楽しませると同時に、リラックスさせてくれる。

同社のフラッグシップモデル「ファントム」と比べてみると全長で約45センチメートル短く、車重は約225キログラム軽い。
より機敏で市街地における取り回しも楽だ。だが、それはあくまでもファントムと比較した場合の話。
垂直のフィンが並ぶ大型長方形のグリル、彫りの深いリア、観音開きのドア、そしてこのクルマの優れた資質を簡潔に
伝えるダブルRのマークはどこから見てもロールス・ロイスそのものだ。

走りに目を向けると、8速トランスミッションは非常に滑らかで、ギアの存在を忘れてしまうほどだ。
また、静止状態から時速97キロメートルまでの加速時間は4.9秒。はるかに軽量のポルシェ「911カレラ4 カブリオレ」や
ベントレー「ミュルザンヌ・スピード」と同レベルの速さだ。最高速度は時速250キロメートルを優に上回る。

 ゴースト・シリーズIIにはBMWグループの最も優れたテクノロジーが採用されている。
最新ナビゲーション(GPSを利用し、道路状況に合わせて事前にギアポジションを調整する)、ナイトビジョン、
ヘッドアップディスプレー、衝突防止補助システム、リアおよびサイドビューカメラなどだ。
しかし、最も優れているのは、それら装置が非常に扱いやすいということだ。

同社シンボルである「スピリット・オブ・エクスタシー」をあしらったロータリー式コントローラーは使いたい機能が
分かりやすく表示され、直感で操作できる。光沢のあるクルミ材ダッシュボードに並んだ他のコントロール類とともに、
整然と配置されている。

使いやすさは類いまれなる才能の証しであり、本物のぜいたくさを象徴する。

 後部席の快適さは素晴らしい。ラムウール製のフロアマットは約5センチメートルの厚さ。
ヒーター付きリクライニングシート、パワーサンルーフ、座席ごとに独立した空調システムが心地よい。
18個のスピーカーをそろえたサウンドシステムはスタジオおよびシアターの2つのモードを備えているので、
気分に合わせて選びたい。レザー貼りの座席は英グッドウッドの同社工場で職人が2週間をかけて仕上げている。
しっかりとしたホールド感を備えながら、長時間の移動でも快適さが損なわれることはない。

 オプションでヘッドレストをオリジナルモチーフで飾ることも可能だ。
また、インテリアのあらゆる部分を好みの色に変更したり、シャンパン用冷蔵庫を設置することもできる。
さらに、防弾ガラス、パワーウインドーシェード、テレビ、発注者の体形に合わせたワークステーションも用意されている。

 搭乗者は車内で読書、睡眠、音楽鑑賞、あるいは自ら運転しようが、完璧な自由を堪能することができるのだ。




http://www.sankeibiz.jp/compliance/news/150217/cpd1502170500003-n1.htm


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2015年04月01日

還暦クラウン、セダン復権へ「空色」「若草色」追加



http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1427716814/
1:北村ゆきひろ ★:2015/03/30(月) 21:00:14.56 ID:???.net

トヨタ自動車の高級セダン「クラウン」が誕生してから60年。今年で還暦を迎えた。

 日本の自動車の歴史を象徴する存在でもあり、2014年末までの国内累計販売台数は530万台を超えた。
ただ、消費者の好みが変わり、ボンネットとトランクがあるセダン型にかつての勢いはない。
日産自動車やホンダなども含め、各社は新機軸でセダン復権に向けて動き出した。

◆高級車の代名詞

 トヨタ初の本格的な量産乗用車であるクラウンは、国内自動車の黎明(れいめい)期にあたる1955年にデビューした。
東京タワーが開業する3年前のことだ。

 日産などが海外メーカーと技術提携したのに対し、トヨタは純国産の技術にこだわり、日本のモータリゼーション
(車社会化)とともに成長していった。

 係長で「カローラ」、課長は「コロナ」、部長で「マーク2」、そして「いつかはクラウン」――。
83年に登場した7代目のCMのキャッチコピーが、出世とともに高級車への乗り換えを夢見るサラリーマンの心をつかみ、
日本の高級車の代名詞として定着した。バブル期の90年には、年間販売台数が高級車としては異例の20万台を突破した。

◆人気に陰り

 しかし、90年代以降、消費者の関心は、ホンダの「オデッセイ」など、広くて使い勝手の良いミニバンや、
スポーツ用多目的車(SUV)に移った。

 ライバルの日産の高級セダン「セドリック」、「グロリア」は2004年に姿を消した。最近では維持費が安い軽自動車や
ハイブリッド車(HV)が人気だ。

 トヨタ自身の戦略も影響した。1989年に最上級車として「セルシオ」を投入。05年からは高級車ブランド「レクサス」を
国内展開したことで富裕層や社用車の需要が分散した。クラウンには固定ファンが多いものの、14年の販売台数は
約5万台と、ピーク時の4分の1の水準にとどまる。

◆巻き返し

 「セダン離れ」の流れは止まるのか。

 トヨタは12年に発売した現行の14代目クラウンでデザインを大きく見直した。13年にはピンク色の車を投入したほか、
4月1日からは1か月限定で、テレビCMで好評だった「空色」と「若草色」の特別仕様車の注文を受け付ける。

 日産は今年2月に高級セダン「フーガ」のデザインを一新し、日産のエンブレムを高級車ブランド「インフィニティ」のものに切り替えた。

 ホンダも、国内販売を2年以上中止していた高級セダン「レジェンド」を復活させ、2月に販売を再開した。
全面改良した新「レジェンド」は、三つのモーターを搭載する新世代のHVとして売り込んでいる。



http://www.yomiuri.co.jp/economy/20150330-OYT1T50012.html


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2015年03月31日

ホンダ S660 発表、660台限定生産の「コンセプトエディション」を設定



http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1427700585/
1:coffeemilk ★:2015/03/30(月) 16:29:45.82 ID:???.net

レスポンス 3月30日 13時45分配信

ホンダは3月30日、軽自動車の2人乗りオープンスポーツ『S660』(エスロクロクマル)を4月2日に発売すると発表した。軽スポーツとしては1996年に販売を終了した『ビート』以来、19年ぶりの復活となる。

座席の後部にエンジンを置くミッドシップ型の後輪駆動方式を採用している。軽自動車規格であるエンジン排気量の660ccからネーミングした。
ホンダは1963(昭和38)年に発売した排気量500ccのスポーツカ―『S500』で乗用車事業に参入、以来「S」は同社のスポーツカーに冠する伝統のネーミングともなっている。

S660は、発売を記念して660台の限定生産モデルである「コンセプトエディション」も売り出す。
一般の市販モデルは2グレードを用意し、消費税込み価格は198万円と218万円だが、「コンセプトエディション」は238万円で売り出す。6速MTと7速パドルシフト付きのCVTが選べる。

ただしボディーカラ―は、今回新設定された「プレミアムスターホワイト・パール」のみ。一般モデルではメーカーオプションとなっている自動ブレーキの
「シティブレーキアクティブシステム」を標準搭載するなど装備充実のほか、001番から660番までのシリアルナンバーが刻印された特製のアルミプレートが室内に取り付けられる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150330-00000031-rps-ind



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2015年03月30日

KTM 初の公道250ccモデル登場 RC250 250デューク 55万円から



http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1427602176/
1:coffeemilk ★:2015/03/29(日) 13:09:36.79 ID:???.net

KTMは東京モーターサイクルショーで、公道走行可能車では同社初の250ccモデルとなる『RC250』および『250デューク』を世界初公開した。日本での発売は6月を予定している。価格はRC250が62万円、250デュークが55万円。

KTMのハラルド・プルキンガーCOOは同日会見し、「この2機種は200ccモデルのエンジン排気量を引き上げたのではなく、390ccモデルのエンジンのボアとストロークをダウンして造り上げた」と明かした。
新エンジンは37.2kgと軽量に仕上げた。最高出力31馬力を発生。同クラスでは力強く、最も軽量なエンジンであるとした。

シャシーは「MOTO3プロジェクト」からデザインと考え方を継承してきたスチールトレリスフレームを採用し、RCでわずか147kg、デュークは139kgと非常に軽量な車体となっている。
さらに、250ccクラスとしては高級なWP製の倒立フォークをRC、デュークともに備えている。

さらにCOOは、「我々は現在、390ccモデルによるレース“RC Cup”を企画・開催しているが、将来的には今日発表した250ccモデルによるCupシリーズの設立や、
他の250ccクラスのレースへの参加者に対する積極的なサポートもしていきたい」との方針も示した。

http://response.jp/article/2015/03/27/247657.html






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2015年03月29日

ニンジャ250SL、単気筒で最軽量



http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1425468453/
1:北村ゆきひろ ★:2015/03/04(水) 20:27:33.02 ID:???.net

川崎重工業はオートバイのニンジャシリーズで最軽量になる「ニンジャ250SL」を4月15日に発売する。
重さは149kg。同じ排気量250ccのモデルに比べて約20kg軽い。

ニンジャシリーズで初めて単気筒エンジンを採用し、低速から中速で安定して力を出せるようにして初心者でも
扱いやすいようにした。消費税込みで45万9千円。カラーは緑と赤がある。




http://www.asahi.com/articles/ASH333HKMH33ULFA00B.html


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